海上救難の日(118の日)

1月18日(木)

支援センターにて、海上保安庁の方々による

『海上救難の日(118の日)』についての

講話や体験がありました。

”海上保安庁”とは、海で怪しい船を見つけたとき、

事故が起こったときに駆けつける【警察官・消防官】の

仕事をしていることを知りました。

また、「手で合図をする」など、救助活動においては

工夫していることや心がけていることも聞くことができました。

他にも、実物のヘリコプターの中の見学や仕組みを聞いたり、

人力ではありますが、救出体験もすることができました。

今日は本当に貴重な時間を過ごすことができました。

講話・体験をさせていただきました海上保安庁のみなさま、

本当にありがとうございました。

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